嬉遊曲バナ
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四季折々のへんじゃぱ

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2005.08.23 Tuesday

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気まぐれにクリップ

2004.12.28 Tuesday 13:33
 新しくもねえ。わざわざエントリ丸々使うほどでもないあれやこれ。
 というか、トピック単位より日付単位の方が書きやすいよ、やっぱり。

A・C・クラークは無事。(ソースpêle-mêle
 しぶといお人だ。
 クラークが無事ならいい、というものでもないですけれど、勿論。

たかとお寝具店トップ絵8マメ。
 上手いのもいつもの事だしるちあの乳はもうちょっとあるだろアニメで見る限りとかも思うし何という事もないのだけれど、見てると泣けてくる。

非モテの闘士・転ちんに恋人が。
 言い訳をしてはならない、という言葉が既に言い訳なのであり、つまるところ、黙って微笑んで、それからキスせよという事です。大審問官。
 何はともあれおめでとう。君はそう言う奴だと思っていたっさ。

豊田越年。
 この人毎年揉めるんだけどいまいち何を求めているのか分らないのよね。
 魂で投げる人だけに魂の問題で揉めてるんだろうと思うが。

Weblogになってから「文章」は書かれなくなった?
 今回のこのエントリそのものに関連して。
 blog形式なのにニュースサイト的な更新をしてしまう管理人さんて多いですよね、ととりあえず。
 テキストサイト・日記サイト・ニュースサイトという前blog時代のwebサイトがあった、として、blogって実は日記サイトとニュースサイトの合いの子なんだよね、人脈的に。というのはつまり、流入している層の意識として。
 そこに共通する因子は、「じっくりとは書かない」。だから、ARTIFACTにトラバ打ってボクもそう思いますと一行書いて終わり、みたいな記事が増える。そういうのは俺ニュ形式の膨大なURLの並びの中に、あるいはweb日記のその日のその人という文脈の中に置かれなければ本来はならないのに、そしてそのblogをまとめて読めばそうなっていなくもないのに、それが一つの記事として切り出されてしまい、トラバの機能にもよって文脈への意識が希薄であるかのようなエントリが増えたかに見える。
 articleによって、webがparticleへと細分化されていく。波としてのテキストがどんどん観測されにくくなっている、と言い換えてもいいけどこりゃただのダジャレだな。
 結論はねえ。
にゅーす | comments(4) | trackbacks(0)